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平成27年に「さざんかリハビリ訪問看護ステーション」を開設し、 5年目を迎えました。

当事業所は作業療法士が代表を務めており、現在リハビリスタッフ<作業療法士・理学療法士・言語聴覚士>10名(常勤3名・非常勤7名)看護師(常勤3名)が在籍しております。各自が専門性を活かした訪問看護サービスを実施しております。訪問エリアは大阪府南河内(河内長野市・富田林市・大阪狭山市・千早赤阪村・河南町・太子町)を中心に利用者様宅へ訪問し、リハビリ・看護業務を行います。

看護師とリハビリ専門士がチーム一丸となって利用者様に寄り添いながら普段の在宅生活の中に  「活動・参加」を目指します。

疾患・障害を治す「医療モデル」から 在宅生活を続ける「在宅モデル」へ!

 

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